クラブ活動ブログ

卓球部 記事一覧

豊南高校 卓球部男子 結果報告 
2021年5月31日 卓球部

令和3年5月29日(土)に多摩工業高校にて東京都総合体育大会 学校対抗の部がありました。

1回戦

豊南 3-0 郁文館

2回戦

豊南 3-1 高島

3回戦

豊南 2-3 城西大城西

 

今回の大会結果は、春季大会の学校対抗よりも1回戦多く勝ち上がることができました。

一人一人が持っている力を出し切れたと思います。1回戦からベンチの雰囲気も良く、とてもいい流れを作ることができました。

選手だけではなく、他のベンチメンバーの支えもありました。

結果としては、全体でベスト64でした。ベスト32という結果まであと1勝です。

たった1勝ですが、簡単なものではありません。一人一人の意識の高さが大切です。

この1勝のために練習時間を大切にし、いかに試合をイメージしながら意識を高くもち練習できるかが重要であると感じました。

学校対抗で重要なダブルスで失点してしまったことが大きな敗因です。

部活では、ダブルスの練習を多く取り組んでいこうと思います。

今回の大会で、3年生は引退となります。1,2年生は3年生が抜けた分をしっかりと埋められるように、超えられるように

今後取り組んでいきましょう。

3年生、ありがとうございました。お疲れ様でした。

また、3年生の保護者の皆様今までのご理解ご協力ありがとうございました。引き続き、卓球部の応援をしていただけると幸いです。

 

 

 

豊南高校 卓球男子 結果報告
2021年5月24日 卓球部

令和3年5月9日(日)白鷗高校にて総合体育大会のダブルスの部がありました。

1回戦

伴 武藤 0-3 創価

木村 梶 0-3 桜町

相馬藤村 3-2 秋留台

黒木山田 3-1 早大学院

本橋中村 不戦勝 海城

2回戦

相馬藤村 0-3 大田桜台

黒木山田 0-3 東海大高輪台

本橋中村 2-3 堀越

 

ダブルスでも得点パターンをしっかり修得し練習する必要があると感じました。

1年生は初めての大会となりましたが、今の実力をしっかり出し切れたと思います。

次回の大会ではレベルアップをして臨めるよう頑張りましょう。

 

 

 

 

豊南高校 卓球部男子 結果報告
2021年5月24日 卓球部

令和3年5月8日(土)に駒沢屋内球技場にて学校総合体育大会のダブルスの部がありました。

1回戦

平井尾崎 0-3 城北

簗瀬中沢 3-0 府中西

平山岡本 2-3 八潮

浦野小林 2-3 都立昭和

2回戦

簗瀬中沢 2-3 拝島

 

1年ぶりのダブルスの大会となりました。ダブルスの練習不足を痛感した大会でした。

ペアとの動き方など課題を沢山みつけることが出来ました。今後に活かしましょう。

 

豊南高校 男子卓球部 結果報告
2021年5月17日 卓球部

令和3年5月3日(月・祝)に白鴎高校にて学校対抗の部がありました。

1回戦

豊南 3-1 多摩科技

2回戦

豊南 1-3 明星

 

1年生が初めての出場ながらチームの雰囲気を作ってくれました。

ダブルスがやはり団体戦では重要な試合であると強く感じました。台上の処理をもう少し徹底していきたいと思います。

豊南高校 男子卓球部 結果報告
2021年5月15日 卓球部

令和3年5月5日(水・祝)

東海大菅生高校中東部・学びの城と駒沢体育館にて春季大会シングルの部がありました。

1回戦

浦野 3-1 九段中等

北澤 3-0 福生

2回戦

簗瀬 2-3 府中工業

浦野 0-3 調布北

平山 3-1 高輪

柴倉 0-3 国分寺

3回戦

平山 0-3 多摩工業

 

3年生にとっては、シングルスの部の大会が最後となる選手もいました。自分の力を出し切ろうと精一杯試合に臨んでくれました。3年生だけではなく、1,2学年も緊張や不安という精神状態の中いかに自分の力を出し切るか今後の練習の課題と感じました。

技術の修得は、量でカバーできても気持ちの部分は量だけではなく一人一人の意識も大きく関わってくると考えています。試合を意識して練習に取り組めるよう頑張りましょう。

豊南高校 男子卓球部 結果報告
2021年5月15日 卓球部

令和3年5月2日(日)に秋川体育館と太田桜台高校で春季大会シングルの部がありました。

1回戦

武藤 3-0 八王子

伴  3-1 小岩

小林 3-2 青梅総合

山田 3-0 目白研心

2回戦

中沢 0-3 立教池袋

武藤 2-3 明大中野

伴  2-3 創価

小林 1-3 田園調布

中村 3-0 駒場学園

山田 3-0 府中工業

3回戦

中村 1-3 東海大高輪台

山田 3-1 武蔵野北

4回戦

山田 0-3 安田

シードのため2回戦からスタートする選手は、より一層体と心のコンディションをしっかり整える必要があると感じました。試合中に声を出すことを控える状況ですが、自分のモチベーションの上げ方などを意識して試合に臨んで欲しいと感じました。